2007年09月14日

2次試験の数学で差をつける方法2

2次試験の数学で差をつける方法2


旧帝国大学(北大・九大・東北大・名大・大阪大)対策

これらの大学からはレベルが一気に難しくなります。
半分取れれば平均点というような問題です。

だからこそ!!

ここが勝負ドコロです


例えば九州大学工学部

250点満点の130点で十分合格できます。

合格者はみんなこれくらいの点数です。

どんぐりの背比べ。


だからこそ!!

ここで180点くらい盗るん
です。


やり方は簡単です。

何度も言ってますが、

「一対一対応の演習」をするだけです。


俺の実体験では、

一度目の九大プレでは77点だったのに、

この「一対一対応の演習2B・3C」を終わらせた後は、

なんと、

170点〜190点をうろうろするようになったのです!


で、なぜ俺がこんなに急激に点数が上がったかと言うと、


旧帝大の2次試験の数学は、

誘導問題に慣れているかどうかが勝負です!

チャートをずっとやっていると、単体での問題には凄く強くなります。

でも、チャートには誘導問題が殆ど載っていません。

そのため、誘導問題にとても弱くなってしまうのです。

これを補うために、誘導問題が多く載っている「一対一対応の演習」が必須になってくるのです。

また、この勉強をセンター前にしておけば、センター試験なんか全く怖くないです。

おすすめです。



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posted by ケダイ at 02:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大学受験
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